「キリン一番搾り生ビール」 が「日本全国のおいしい食」をテーマにした新プロジェクトを段階的に開始 全国各地で生まれる“新しいおいしさ”に着目し、日本を“おいしい”で元気に

キリンビール株式会社のフラッグシップブランド「キリン一番搾り生ビール(以下、一番搾り)」は、1990年の発売当時から「おいしいビールのもたらすうれしさで日本を明るくする」という志のもと、麦のおいしいところだけを搾る「一番搾り製法」でつくるビールとして、生産を続けています。

 「一番搾り」は、この度日本全国を“おいしい”で元気にしたいという思いのもと、ビールに欠かせない「日本全国のおいしい食」の中でも、全国各地で生まれている“新しいおいしさ”に着目し、その魅力をより多くのお客さまへ届けていくプロジェクトを2025年12月より段階的に開始。

 最初の取り組みとして、キリンシティ株式会社が全国に27店舗展開しているビアレストラン「キリンシティ」にて、広島県産のレモンサーモンを活用した限定メニューの提供を開始します。(一部店舗除く)第一弾は広島レモンサーモンのエスニックポキ(2025/12/17~12/30)第二弾は広島レモンサーモンのカルパッチョ マスタードソース(2026/1/7~2/3)を提供します。

広島レモンサーモンは、広島県産レモンの果汁を混ぜた飼料で育てたフルーツ魚です。レモンを配合した飼料を与える事で魚特有の臭みが減り食べやすくなり、ほのかなレモンの香りや魅力的なオレンジ色の身が特長です。

広島レモンサーモンのエスニックポキ 
広島レモンサーモンのカルパッチョ マスタードソース

「一番搾り」は、日本各地の“新しいおいしさ”に目を向け、食とビールがつくるよろこびの輪を広げていきます。

広島県の今までにない“新しいおいしさ”レモンサーモンをぜひ味わってみてくださいね。

20歳未満の者の飲酒は法律で禁止されています。

妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。