市民こころの健康支援事業 第37回テーマ講座「悲しむことは生きること。~自死は私たちの社会の副作用~」

東日本大震災と原発事故を経験した福島において、遅発性PTSDなどこころの病を抱えている多くの方と向き合ってきた専門家から、こころの不調を乗り越えるためのヒントにつながる話をしていただきます。

事前申し込みが必要です。
悲しむことは生きること~自死は私たちの社会の副作用~申し込みフォーム
または、ファクス、電話でお申し込みください。

[申し込み先]
ファクス:0422-38-3700
電話:0422-36-3830

(注意)

ファクスで申し込まれる場合は、次の1~5を明記してください。

  1. お名前(フリガナ)
  2. お住まい(武蔵野市内か武蔵野市外かをご記入ください)
  3. 連絡先(電話番号・ファクス番号・Eメールなど)
  4. 配慮事項(車いす利用の有無・手話通訳利用の有無)
  5. その他

動画配信

NPO法人ミューのウェブサイトで動画配信されます。事前の申し込みは不要です。
ウェブサイトにてご視聴ください。

ドキュメンタリー映画 オンライン上映

『生きて、生きて、生きろ。』(島田陽磨監督)
福島で多発したこころの病。喪失と絶望の中で生きる人々とともに生きる医療従事者たちの記録を収めた映画です。講座講師の蟻塚氏も出演されています。
講座の申し込み者に視聴用URLをお送りいたします。よろしければ講座前後にご視聴ください。

配信期間:2026年2月1日(日)〜3月30日(月)

市民こころの健康支援事業 第37回テーマ講座「悲しむことは生きること。~自死は私たちの社会の副作用~」

  • 開催日
    2026年2月28日(土)
    時間
    14:00〜16:00
  • 料金など
    無料 対象:講演内容に関心のある方(武蔵野市民優先) 定員:90名(申込制・先着順) 会場:4階ゼロワンホール
    お問い合わせ
    0422-36-3830 NPO法人ミュー(ライフサポートMEW)10:00〜17:00/水曜・日曜・祝日を除く
    会場

    武蔵野商工会館

    〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-10-7

  • 出演
    講師:蟻塚 亮二
  • 主催
    [主催]武蔵野市

おすすめ記事