「環境の学校」身近な水資源を活用!雨水クラフトビールづくりの挑戦

市内の雨水を活用してクラフトビールをつくり、身近な水資源としての「雨の価値」を発信していくソーシャルプロジェクトが始動します。当日は、武蔵野市の水環境や「むさしのエコreゾート」における雨庭の取り組みを学び、関係者から雨水ビールづくりプロジェクトの構想についてうかがいます。

事前申し込みが必要です。
「身近な水資源を活用!雨水クラフトビールづくりの挑戦」申込フォームよりお申し込みください。

申込み期間:2026年2月15日(日)10:00から、3月5日(木)締切
※先着順。定員に達した場合は、申し込みができなくなります。

「環境の学校」身近な水資源を活用!雨水クラフトビールづくりの挑戦

  • 開催日
    2026年3月8日(日)
    時間
    15:00〜17:00
  • 料金など
    無料 対象:武蔵野市内在住・在勤・在学の15歳以上 定員:30名(申込制・先着順)
    会場

    むさしのエコreゾート

    〒180-0012 武蔵野市緑町3丁目1番5号

  • 出演
    講師: 笹川 みちる(NPO法人雨水まちづくりサポート 理事) 尾崎 昂嗣(合同会社アールアンドユー・レゾリューションズ 代表) 見木 久夫(株式会社スイベルアンドノット 代表取締役)

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